60PointReversal(60PのP&Fもどきの値幅足、スイングチャートともいうらしい)は、どの時間帯に発生してるかを集計。
3つは同じものだけど、市場別の時間を反映(サマータイム考慮)。2009年11月中旬から集計。30分足ベースのEXCELチャートに手作業で転換点をつけてたものを機械的に集計したものなのでキッチリ60Point以上というわけではない。
(画像クリックで拡大)
イメージ通り、イメージと少し違うものがありました。
案の定なとこ
・ロンドン8付近(東京Cut、フィキシング、アジア→欧州参入)
・ロンドン16フィキシング付近(米国参入、米指標、NYcut~フィキシング)
以外なとこ(あんまりないけど、)
・東京9-10時(これはドル円だけか)の方向転換もう少しあるかと
・東京6時が割と多い。シドニーの乱高下?月曜朝イチの窓開け→窓閉め→Woops!状態?
・N.Y.の午後イチ(東京深夜3時頃、FOMC等)とNY16時台(大引け、為替もNYclose)での転換はもう少し多いかと思った。
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